Google Appsとは
- ・1ユーザー当たり年間5,500円という安さで、メール、カレンダー、ドキュメント、サイト、ビデオなどのアプリケーションを使用できます。
- ・Gmailには、強力なスパムフィルターが機能により、迷惑メールが受信ボックスに届かないよう管理します。
- ・データはクラウド上に保存。PCが故障しても、PCを変えるだけでデータはそのまま使用できます。
- ・直感的で分かりやすい操作で使用が可能、説明書は必要ありません。
- ・1つのファイルを複数ユーザーでリアルタイムに編集が行うことができるため、従来のようなメールでバラバラに受け取ったフィードバックを反映する手間がなくなります。
Google Apps導入の主なメリット
1. ハードウェア費用・保守費用の削減
メールサーバーのハードディスク容量の追加やそのメンテナンスが不要になります。2. 人件費の削減
ハードディスク容量の監視、セキュリティ対応、スパム対策が不要になります。3. ソフトウェア費用の削減
Officeツールを導入した場合、パソコン1台あたり3~6万円の出費がかかり またライセンス管理も面倒ですが、Google Appsではアプリケーション購入もライセンス管理も不要です。4. 常に最新のアプリケーション
日々、最新技術が開発されているIT業界では、 購入したアプロケーションがすぐに陳腐化してしまいますが、Google Appsでは、新機能は常に更新されいつでも最新のアプリケーションを使用できます。5. 世界最高レベルのセキュリティ
世界中の監視を常にうけ、世界の頭脳が集まり研究を続けるグーグルの技術をそのまま利用できます。6. ロケーションフリーの実現
インターネットさえあればどこからでもアクセスが可能です。また携帯からも使用が可能です。7. 容易にコラボレーション
ファイルをクラウドに置いたままでドキュメントやサイトの更新が可能、変更履歴が残ります。そのため、従来のようなファイルをばらまいて再度集計するという手間が必要がありません。
また、編集権限、閲覧権限をユーザー毎に設定が可能です。
8. Googleの検索システムをGoogle Apps内で使用可能
Googleのインターネット検索技術をそのまま、Google Apps内で使用できます。そのため、大量のメールに埋もれた情報を瞬時に探し出すことが可能です。
9. システム移行も安心
Google Apps の Google ドキュメント は、Microsoft Office のファイル形式や、PDF、OpenOffice、ODFなどの多数の一般的なファイル形式に対応しております。
また、メールやカレンダーの予定をMicrosoft Exchange や Lotus Notes からの移行には、一連の移行ユーティリティとAPIが用意されております。Google Appsの導入事例
海外ではすでに、Google Appsを利用する企業は 500,000 社以上、ビジネスユーザーは 1,000 万人以上を数え、毎日 3,000 社からの申し込みがあります。
Googleでも 20,000 名の従業員がGoogle Appsを使用しています。
また、日本国内でも数多くの企業がGoogle Appsを採用しています。
日本でのGoogle Apps導入事例については、Googleページで紹介されております。
Googleでも 20,000 名の従業員がGoogle Appsを使用しています。
また、日本国内でも数多くの企業がGoogle Appsを採用しています。
日本でのGoogle Apps導入事例については、Googleページで紹介されております。













